ファシリテーションという言葉は、日本社会に馴染んできて既に2~3年になっています。ファシリテーションに関するホームページも増え、言葉を誤解する人もだいぶ減ってきました
しかし、依然としてファシリテーター(ファシリテーションの技術を提供する人)を、会議の司会者と勘違いする人や、プロジェクト・リーダーをファシリテーターと思っている人がいるのも事実です
このブログは、ニューヨーク州立大学心理学のテキストとして公開されているFacilitationを日本の社会に当てはめて、対話形式で最後まで学習しきって行きたいと思っています
2007年2月20日火曜日
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